2008年05月26日

地球温暖化 原因

G8環境相会合:生物多様性、温暖化対策と両立を−−認識一致
毎日新聞
地球温暖化が進み、生物多様性を損なう原因になっているとして、生物多様性の保全と温暖化対策を総合的に実施すべきだとの認識で一致した。 世界の森林は熱帯雨林を中心に年間1290万ヘクタールが減少している。会合では、地球温暖化対策と生物多様性の問題が別々に ...(続きを読む)


「温室効果ガス排出による地球温暖化説」は本当か
自然界の異変を温暖化と絡め、二酸化炭素削減の必要性を説く。今年7月の北海道洞爺湖(とうやこ)サミットは環境をテーマに成功させようとする政府を、各マスコミは張り切って援護射撃している。二酸化炭素の排出が地球温暖化の原因であることを当然視 ...(続きを読む)


助けて下さい。ベストアンサーの方500枚です。
助けて下さい。ベストアンサーの方500枚です。大地震・・・・・・考えるだけで恐ろしいです。ただですら原爆の事を考えた後に大地震が来るなどという絶望的なことを食事中にいわれて大絶望しました。原爆の絵巻を、本で先週見てしまいました。一瞬で人が消える。絵があまりにも生々しい表現で・・・(内臓が飛び出ていたり、骨が見えていたり目が飛んでいる)そのせいで人の死にトラウマになってしまいました。そのような死が自分に来てもおかしくない状況・・・・・。自分が死ぬ場面よか・・・家族や友人が死ぬ場面を想像したら怖くて怖くてソワソワしてしまいます。そのせいで生きるのが嫌になってイライラしやすくなりました。変な夢も何回も見ます。毎日絶望予言を食堂で浴びせられ非常にイライラしますし、怖いです。しかもその大地震を検索すると予言者が予言までしています。しかも今年中。家の下敷きとかどれだけ痛いんでしょうか?火災・・・・・。一番怖いのは家が山の近くですので土砂崩れです。あっという間に飲み込まれそして死んでしまいます。家もハッキリいうとずいぶん古くなっています。土壁には端の方に罅が入っており、二階でドシンドシンとしている人がいると「キュッキュッ」という何かが弾むような音がします。二階で、一日中思いっきり飛んでいると二階が突き抜けそうな感じです・・・・・。人の死が怖いです。家族や友人が下敷きになって、自分が泣き叫んでいる場面を想像すると怖くて仕方ありません。金庫が破壊されてお金でもなくなれば生活できなくなるに決まってます。全部が絶望です。一秒すら非常に尊く感じます。家族の言っていることなのでもしかするとデタラメかもしれませんがマイナスにばっかり言っているので非常に怖いです。私の質問一覧の中に、「6月中に南海地震が来るそうです・・・・」という質問があると思いますがそれを家族が言っていました。断水するとあっという間に干からびて死ぬ。そして寒さに凍えて凍死。食糧が底を尽きて餓死。映画「マリと子犬の物語」も鑑賞したことがありますが、思いだすと怖くなります。測定範囲を先ほど見てみますと、私たちの住んでいる地域は震度5弱でした。強すぎます。予想以上です。さらに中国で大地震という事も自分の恐怖に追い打ちをかけてきました。自分が、家族が、そして友人が、ご近所さんが死ぬかもしれない。怖くて怖くて仕方がありません。アドバイス、お願いします。長々と失礼致しました。怖い。。(続きを読む)


posted by しるべ at 20:35| 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月23日

環境意識は東京が最低


「地球温暖化防止のために、便利な生活を犠牲にしたくない」と回答した人の割合は、8都市の平均が29.7%だったのに対し、東京都民では41.6%に上った。これに対し、地球温暖化防止のために生活様式を変えることに最もためらいのなかったのは、パリ市民とミラノ市民だった。

このニュースを見て正直唖然としました。日常生活の中でもそれでも日本人かと叫びたくなるほど人情味の無い日本人が多いことに義憤を感じる毎日です。しかし、そう思っているのは私だけで世界中が変わってしまったのかも知れないと思うことさえあります。世界中の人が地球を中心にしたいわば長期投資を出来るだけの体力を無くしてしまったのかもしれませんね。事実、一部の勝ち組の人を除けば多くの人はその日暮のような生活を余儀なくされているのでしょうから。
以前、国際ニュースでの記事で嵐の後のような濁った河の水を飲んでいる人にそんな水を飲んでいると長生きできないのでは。と訊ねた人に今日一日が生きられるかどうかの人に明日の心配をしても意味がない。自分たちは今日生き残ることで精一杯だ。と答えていた事を思い出した。
なんか胸がいっぱいになってなんとも遣る瀬無かった。
posted by しるべ at 15:54| 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月18日

国連環境計画の「植樹キャンペーン」

【5月17日 AFP】ケニア・ナイロビ(Nairobi)に本部を置く国連環境計画(United Nations Environment Programme、UNEP)は13日、気候変動対策の一環として2006年に開始された「植樹キャンペーン」の成果を発表した。これまでに当初の目標の2倍にあたる20億本が植えられたという。  キャンペーンは、ノーベル平和賞を受賞したケニアのワンガリ・マータイ(Wangari Maathai)氏の環境保護活動にヒントを得たもの。参加したのは政府や企業、自治体、宗教団体、共同体などだが、参加者の半数以上は個人だった。  植樹が最も多かった国はエチオピアで7億本、以下トルコが4億本、メキシコが2億5000万本、ケニアが1億本だった。2009年までに「世界人口と同じ」70億本を植えることが次の目標だという。  専門家によれば植樹は温室効果ガスを減らすうえで最も費用効率の高い方法だという。UNEPは「樹木は二酸化炭素を吸収するので、植樹は気候変動対策として極めて有効。逆に、人間が排出する二酸化炭素の20%以上が森林破壊によるもの」としている。(c)AFP
posted by しるべ at 23:51| 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月08日

ミャンマー、サイクロンで約2万2000人死亡



【5月6日 AFP】(一部更新、写真追加)ミャンマーの国営テレビは6日、2日夜から3日にかけて同国を直撃した大型サイクロン「Nargis」による死者数が2万2000人を超え、行方不明者が4万1000人になったと伝えた。

■救援活動を遅らせるビザ審査

 国連緊急援助調整官室(Office for the Coordination of Humanitarian Affairs、OCHA)は6日、サイクロンの直撃から4日目となった今も緊急災害対策チームがミャンマー入りできずに外国人渡航者ビザ(査証)の発行を待っている状態だと述べた。
posted by しるべ at 19:29| 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

家族のきずなをたいせつに





いま、なにかが壊れ始めています。

毎日暗い嫌なニュースが多いですね。

外国との間でもそうですが、一番の原因は意思の疎通ではないでしょうか。

人と人とのコミニケーションが大事です。

まず、しばらく会ってない身近な家族や友達から始めたいと思います。

こんなにも大きくて絶対と想っていた地球でさえも温暖化がすすみ、
こわれはじめています。

家族のきずなも早いうちに取り戻したいですね。

家族の絆も地球環境も大切にしましょう!!
posted by しるべ at 23:07| 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする