2008年06月16日

岩手・宮城内陸地震の災害

宮城県栗原市の「駒の湯温泉」で救出作業をする自衛隊員と救助隊員。 なかなか、身近に無いと他人事のように見てしまうがこれほど地球規模で起きている災害は天災だから仕方ないとは済まされない。 そう言えばペットボトルに水を保存したり子供のリュックサックにまで非常用の物を詰めたりしてた。案外、セブンイレブンなどが365日開いているのに馴れた生活をしているのでいざと言うときはどうなのだろう。今日は少し考えて見ます。
posted by しるべ at 19:37| 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする