2007年11月02日

ドイツ「環境首都」フライブルクの省エネ都市ボーバン


先進的な環境保護の取り組みが行われているドイツ南西部の都市フライブルク(Freiburg)。
中でもボーバン(Vauban)地区は、植屋上緑化、ソーラー住宅、歩行者優先の道路計画など、
さまざまな省エネ対策が進められていることで知られ、フランスを中心に各国から多数の
視察者が訪れている。

ソーラーパネルもこれ位設置するとかなりの電力が利用できるのでしょうね。
風で飛ばされないのだろうか。ちょっと心配。
posted by しるべ at 00:30| 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする