2008年02月10日

気温上昇でコーヒー農園が消える?  ウガンダで高まる懸念



コーヒー豆栽培には涼しい気候と豊富な水が必要だ。ウガンダのコーヒー豆栽培地域の平均気温は現在約セ氏25度。同気象庁は、気温が2度上昇すればウガンダの大半の地域でコーヒー豆が栽培できなくなると警告した。


コーヒー豆の栽培がそんなに微妙なものだとは知らなかった。(しるべ)
タグ:コーヒー豆
posted by しるべ at 22:35| 地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする